
本日、教会の夜の礼拝の中の 賛美の時、 これからオ一ケストラで、Violinを弾くぞ🎵という時の事。
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うっかり、Violinのペグの部分を、何処かにぶつけてしまい、 一番低い弦(G線)の音が、びよぉ〜ん!と、 狂ってしまいました(!!)
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急いで、 チューニングをしようとしたけれど、 もう、曲が始まってしまい、
G線だけ、 音が低い状態で、「神様〜っ! 助けて〜っ! 残りの3本の弦だけでも、何とか最後まで、弾けますように!!」と祈りつつ、 弾きはじめました。
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すると、不思議な事に、 本日の選曲では、 G線を使う音符が、全く出て来ないのでした! 助かった〜〜っ🎵☺
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そこで、 ほっとしながら、
最後の曲の、最後の音を弾いた時、
ものすごい変な音が出て、ビックリ!!
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つまり、一番最後の音、一回だけ、G線を使う音が出て来たのです!!
G線の音が狂っている事を忘れる位、
一番最後の音の前の所まで、守られて、
残り3本の弦だけで弾く事が出来たのでした!
神様に心から感謝します🎵☺